第 3 卷·2009年9月18日·198 页·JPY 880
日日日原作、大人気ライトノベルのコミカライズ第3巻!乱崎家の次男(ライオンだけど)であり、動物界を統べる褐色皇帝の血族・帝架は、幼なじみのマダラと再会する。だが人間と共に暮らす帝架に対して、マダラは「誇りを失った」と非難し決別してしまう。一方街中では、人間が“完全獣化”してしまうとう不穏な事変が起こり始めていた――。世界を滅ぼす(かもしれない)家族がおりなす、馬鹿馬鹿しくも温かい愛と絆と狂乱の物語、待望のコミックス第3巻!
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