心機一転、福島県のとある田舎に拠点をおくことにした山本先生。 あこがれのスローライフを始めるが、さまざまな苦労が待ち受ける。 不便ではあるけれど、美味しい空気、さわやかな風、人々のあたたかさ、濃密になっていく家族のつながり。 それらがユーモアをまじえて淡々と描かれていく。新聞「赤旗」で大好評連載された同作品が待望の単行本化。 2/12には、「今日もいい天気 原発事故編」が続編として刊行予定。
第 1 / 3 卷
今日もいい天気 田舎暮らし編
今日もいい天気 原発事故編
今日もいい天気 原発訴訟編 コタと父ちゃん編