空无一物的小夜曲

からっぽのアイネ (1)

第 1 卷·2021年11月04日·280 页·JPY 748

关于本卷

「いつか律くんは大きくて海の見えるホールで演奏をする。そういう未来が私には見える。」 そう語っていた幼なじみのアイネが死んだ。事故から2年、吉識律はバイオリンを辞め、人との関わりを避けて暮らしていた。そんな吉識の前に一人の少女が現れる。少女の名前は「アイネ」――。吉識を捜していた、と話す彼女の正体とは…? 二人のアイネと少年が紡ぐ「過去」と「今」。音楽×青春群像劇、開幕――!!

档案

2021-11-04
280 页
集英社
JPY 748
9784088828411

本系列

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