第 3 卷·2022年4月19日·192 页·JPY 660
蘇りをかけてカーラの砦へ侵入した鉄二郎と野良団。精鋭のローマ死戦士たちによる監視をかわしながら、世界樹の麓へあと一歩のところまで辿り着く。だが、そこで彼らが目にしたのは思いもよらぬ光景だった──。
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