第 5 卷·2024年11月15日·160 页·JPY 814
離れたくないけれど 愛する汐祢さんのために私が出来ることはーー…。 ある日、郁香は「行きたい宿がある」と汐祢に連れられ、 かつて祖父母が経営していた旅館に泊まることに。 寂れつつある宿の様子を目の当たりにした汐祢は、 事業を買収して旅館を立て直そうと動き出す。 しかし旅館売却にあたって女将が出した条件は、 郁香と離婚し自分の娘と結婚することで……!?
第 5 / 7 卷
第 1 卷
第 2 卷
第 3 卷
第 4 卷
第 5 卷
第 6 卷
第 7 卷