第 24 卷·2024年8月01日·352 页·KRW 16000
임효산은 최미연과 만나기로 한 이월 초하루에 남장도, 향이 어멈도 없이 빈 초가집으로 향한다. 비어 있는 초가에서 슬픔을 느끼며 미연이 평소 효산의 손을 데워주던 돌을 집어 들다 깜짝 놀라는데….
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