第 7 卷·2025年9月12日·208 页·JPY 825
胸の奥に燻る想いが、それぞれを突き動かしていく。 心かき乱される第7巻 僧侶・安憬は陽の沈まない国に囚われ 不死の狼に戦いを挑み続けていた。 安憬を駆り立て続けるものは何なのか――。 大蛇の息子・時太郎は 初めて出来た友達の鷹彦がまた旅に出てしまうことに 不安を抱いていた。 胸の奥に燻る想いが、それぞれを突き動かしていく。 内なる炎に心をかき乱される第7巻。
第 7 / 8 卷
第 1 卷
第 2 卷
第 3 卷
第 4 卷
第 5 卷
第 6 卷
第 7 卷
第 8 卷