第 5 卷·2024年4月10日·128 页·JPY 1210
西洋中世唯一の女性歴史家、ビザンツ皇女アンナ・コムネナの数奇な運命を鮮やかに描く! ーーーーーー 『日出処の天子』『アラベスク』 『テレプシコーラ/舞姫』の山岸凉子さん 推薦! 私はこの作品で初めてビザンツ側からみた十字軍を知りました。 そして政争の具でしかないこの時代の女性にあらがう主人公アンナ! 今、現代からみても理想的なアンナの夫ニケフォロス。 これらを含めて歴史好きのみなさんにおすすめです。 ーーーーーー
第 5 / 6 卷
第 1 卷
第 2 卷
第 3 卷
第 4 卷
第 5 卷
第 6 卷