第 7 卷·2026年3月06日·194 页·JPY 770
使節団の男の目的はアイリス!? 核心に触れようとしたところにアルヴィンの邪魔が入り アイリスはがっかり。 そんなふたりのやり取りを聞いた第二王子エリオットは アイリスを口説くのは無理と判断する。 一方でレムリア国に帰ったアイリス達を待っていたのは ドラゴン(ミニ)と一緒のフィオナ王女で!!
第 7 / 7 卷
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