第 2 卷·2022年3月23日·160 页·JPY 704
その小説は殺人鬼、警察官を問わず、誰をも魅了する! 殺人鬼・キラーバリスタに家族を殺された水埜蝶子。 彼女は自分が書く小説がキラーバリスタを魅了したため、生かされることになった。 小説の続きを書かされるために、拉致監禁された蝶子は無事脱出できるのか!? 一方、捜索する刑事・石紅、小説家・乳原だけでなく、 警察内でも彼女の小説が流行っていた…!
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