第 3 卷·2022年10月25日·192 页·JPY 550
「え――…?」 突然流れた広沢さんの涙とともに明かされる辛かった会社員時代。過去を知り、ますます気持ちが膨らむことはだけど、恋愛慣れしていないふたりは照れに照れ、もどかしさが募る日々。そんな春のうららかな日に広沢さんがまさかの提案! いよいよふたりの気持ちが重なる瞬間が近づいて――!? カフェ店長女子×お手伝い美男子のじれキュン恋物語。
第 3 / 4 卷
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第 4 卷