第 3 卷·2021年10月08日·176 页·JPY 693
「もし俺に無敵の力があったなら、あいつらをぶち殺しまくってやる」 壮絶なイジメの経験から、いつかイジメる側の人間を殺そうと常にポケットにカッターナイフを忍ばせる神木。欲しいモノは“無敵の力”。そんな神木が渇望する"無敵の力"をたまたま授かってしまったのは、神木のセンパイである高校中退・無職の富沢で…!?
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