第 6 卷·2025年10月10日·162 页·JPY 726
国民の不満を知るために センリケー領へ視察にやってきたクレア一行。 身分を隠して農家の実生活に混ざりながら 初めて耳にする真意と現状にクレアは何を思う――。 そしてクレアを貶める噂を流していた張本人が判明! それは思いもよらない人物だった…。 生贄から始まった二人の物語、感動の完結巻!!
第 6 / 6 卷
第 1 卷
第 2 卷
第 3 卷
第 4 卷
第 5 卷
第 6 卷