第 2 卷·2018年7月23日·160 页·JPY 627
小説家・楽々居輪治(ささいりんじ)。長くニューヨークで暮らしていたが、ある事情で単身、東京に戻ってきた。きままな独り暮らしのはずが、日本に暮らす息子のマックスと娘婿のヤスは、輪治を慕って毎週末は入り浸り。冬になればイルミネーションを見て、年の暮れにはニューヨークから輪治の妻もやって来て、家族せいぞろい。素敵な休日は続きます。
第 2 / 4 卷
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第 4 卷