2004年1月23日·213 页·JPY 649
我が名は、阿修羅。紅蓮の炎ですべてを焼き尽くす。一族の仇である毘沙門天と、彼らの怨み、願いのすべてをかけて戦う夜叉王。だが、ようやく毘沙門天を倒した夜叉王の前に現れたのは、成長し、血と炎と恐怖を司るかのごとき、『阿修羅』の真の姿だった!! そして、「天界などどうでもいい」、意外な言葉をつぶやく、帝釈天の真の願いとは……!? 今、絡み合ったすべての謎が解け、命を賭けた物語が終わる!!
第 7 / 7 卷
聖伝 (1) -RG VEDA
聖伝 (2) -RG VEDA
聖伝 (3) -RG VEDA
聖伝 (4) -RG VEDA
聖伝 (5) -RG VEDA
聖伝 (6) -RG VEDA
聖伝 (7) -RG VEDA