第 6 卷·2023年5月02日·184 页·JPY 550
ついに研究生たちによる発表会の幕が開く。この日を迎えるまでに全力で稽古してきた皆の演技は輝きを放ち、物語はいよいよクライマックスへと突入する。「男役」を演じるという夢の舞台に立つ為に、自分の実力を証明したい真檎は…。そして発表会も無事終わり、後期に行われる演目を決めるコンペに八野田の脚本も並べられることになったのだが…。
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