第 1 卷·2006年10月13日·192 页
浦沢ひなたは、事故で右脚を失い、走り高跳びの選手を断念、人生までをもあきらめかけていました。そんな彼女がシッティングバレーボールと出会ったことで、人生を変えていきます。
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