第 2 卷·2022年6月09日
なつおはもう気付いているんでしょう? 俺が運命の番じゃないってこと 侑也、智也、なつおが番となってから1年が経ち、 ラブラブな番生活を謳歌する3人。 そんな中、なつおは 『αに対して嫌悪感を抱くきっかけ』となった和馬と再会し、 オメガ性と診断された弟、郁のことをしばらく預かって欲しいと懇願される。 突然始まった郁との生活に双子は嫉妬の連続で!? 明かされるなつおの過去、そして『運命の番』は――!?
第 2 / 5 卷
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