第 7 卷·2026年1月27日·160 页·JPY 836
真っ暗な戦国時代の夜を明るく過ごせる蝋燭に、毛糸の編み物、そしてアロエ軟膏…。大きく生活を変えるものから、あると便利なものまで、今日も喜六郎の発明は止まらない! もちろんできたものは真っ先に信長に献上、ご意見お伺い♪ 時には戦国時代のシビアさにも直面しながら、のちの豊臣秀吉こと木下藤吉郎も加わって、理想の戦国スローライフはもう目前?
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