第 3 卷·2023年8月12日·208 页·JPY 750
美しさの前には肩書きは無力だ 合同展示での出来事から10年。 大紀は人前から姿を消し、 ゐつき経由で作品を発表していた。 そんな彼女の前に息子の行方を探す大紀の父が現れる。 辿り着いた画廊で父が見たものは…!? そしてオーナーの過去と救いとは? 呪われた絵画を廻る物語、最終巻!
第 3 / 3 卷
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