第 5 卷·2024年12月16日·180 页·JPY 825
みちるから「好き」と言われたききは、 その気持ちに向き合うことができず悩んでいた。 そんな折、2年ぶりに姉・灯希が帰ってくるが、 いつもとどこか違う様子で…。 一方、「ききに自分の理想を押し付けていた」と 塞ぎ込んでしまった紫苑は、 自宅に帰らずモナの家に転がり込んでいた──
第 5 / 6 卷
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