第 3 卷·2023年5月17日·192 页·JPY 528
松野千冬と場地圭介、本編では明かされなかったあの頃の壱番隊の物語。千冬と龍星を連れ戻すため四谷傀團に乗り込んだ場地。しかし千冬の目の前に立ちはだかったのは寝返った龍星だった。龍星の胸中に鬱積していた四谷副総長・菱への思いとは──。壱番隊と四谷、過去の抗争の続きが幕を開ける。
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