第 3 卷·2023年3月29日·170 页·JPY 924
「好き」を挟んだひとつ屋根の下、想いは彩り鮮やかに 「好き」を挟んだひとつ屋根の下、想いは彩り鮮やかに 「私、おねーさんのこと好きやわ」こぼれた告白の言葉をきっかけにミヤコは猛烈にアプローチするものの、アサコには何故かいまいち届かない。そしてアサコが引きずるものを知った時、ミヤコは叫ぶ――!
第 3 / 5 卷
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