第 4 卷·2024年5月30日·176 页·JPY 759
魔法協会から来た魔法使い・カロ―を 追い返したルシル。 出しゃばりすぎたかと不安になるルシルに、 先生は「気にならない、君だからな」と 優しく声をかけてくれる。 先生への想いをこれ以上抑えきれない。 だけど先生のそばで働き続けたい…。 悩んだルシルの出す答えとは。 そして、先生の気持ちは――!
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