第 4 卷·2025年1月10日·JPY 770
キミは僕のものだ。誰にも触れさせない-。 「なんで寧々子さんはまだ僕のものじゃないの…?」スパイであり続けたい寧々子の心とは裏腹に上司である氷室は彼女を緒臣の弱点として利用し新たな刺客を用意していた。仕組まれた温泉旅行。嫉妬心を焚きつけられた緒臣は寧々子のことばかり。初めての混浴…うるさいほどの心臓の音。しかしすべては組織の思惑の中で…?昂る愛と拗れる嫉妬に惑う≪契約結婚≫ラブロマンス第4巻!!
第 4 / 5 卷
第 1 卷
第 2 卷
第 3 卷
第 4 卷
第 5 卷