第 3 卷·2010年3月23日·232 页·JPY 590
二千人を一堂に集める「大なまず講」を開き、なまず講を天下に認めさせようと張り切る光馬。しかし光馬を陰で支えてきた長原津太にとって、なまず講は己の野心を満たすための手段でしかなかった! 久宇を連れ去り、決起を図る長原を追って、平次郎、光馬、さらには勝海舟までもがお台場に集結。カシオペヤ輝く夜空の下、大砲撃戦が始まる!
第 3 / 3 卷
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