第 3 卷·2024年4月16日·160 页·JPY 748
取材を通して金城の過去に触れることで、彼との距離が縮まったよもぎ。一方の金城も、よもぎに対して特別な感情を抱き始めていた。 そんな中、出版社のパーティーに参加したよもぎは、そこで東雲との過去を思い出す。作家として東雲に大切にされていたことに気付いたよもぎは…!?
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