第 3 卷·2024年3月22日·240 页·JPY 840
主人である伊勢崎 凌介と恋人になることを拒み、執事として側にいることを選んだ瀬乃 凉晴。 凌介の取り巻き・佐野に騙され、怪しげなクスリを嗅がされ擬似発情期に陥ってしまう。 そんな瀬乃を救い出した凌介だが、酩酊した瀬乃から本音が飛び出しーー。
第 3 / 3 卷
第 1 卷
第 2 卷
第 3 卷