第 4 卷·2024年1月05日·160 页·JPY 726
毎年ひなきと行っていた花火大会に行こうと聖花に誘われた駿介。 でも駿介はひなきに言わずには決められないと、返事に戸惑ってしまう。 それを見た聖花は自分の感情に名前をつけた…! 大切なものを手放せなくて、裏切れなくて。 思いを巡らせたお姫様と王子様がたどり着いた 3人だけの幕引き(ハッピーエンド)とは―。
第 4 / 4 卷
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