剑神长门烈

しっぷうどとう (5)

第 5 卷·1997年6月30日·224 页·JPY 535

关于本卷

▼第1話/144校のうちの1校▼第2話/あがってこいよ▼第3話/おれにできること▼第4話/元気出そうよ▼第5話/こいつは強い▼第6話/たいした奴だ▼第7話/あれでいいんだよ▼第8話/見せてもらうぜ▼第9話/へでもねぇよ▼第10話/斬ったんだ▼第11話/データ主義▼第12話/退くな ●登場人物/長門烈(佐倉神城高校1年。先輩の阿南に影響を受け、剣道部に入部する)阿南俊(佐倉神城高校2年。剣道歴は8年の二段。昨年インタ-ハイに出場し、個人ベスト8) ●あらすじ/練習中だというのに、烈たち剣道部員は阿南のことが気になって仕方がない。それというのも、阿南が浦浜北高校の剣道部マネージャーを振っている現場を目撃したからだった。そしてインターハイ神奈川県予選の組合わせが決定。烈たち佐倉神城はBブロック、一回戦はその浦浜北と対戦することになった。いよいよ大会当日を迎える(第1話)。▼対浦浜北高校戦。相手の剣道部には烈と同じ中学出身の一年生・国分がいた。烈は先鋒で出場することになり、初戦でその国分と対戦することに(第2話)。▼いよいよ試合が始まった。烈は例によって上段に構えていた。剣道では攻守のバランスの点で難があるとされるその構えだが、烈は押し気味に試合を進めるのだった。そして…(第3話・他全12話) ●本巻の特徴/烈の公式戦デビューとなる、全国高校剣道大会(インターハイ)神奈川県予選の一回戦から四回戦の試合開始までを収録する。

档案

1997-06-30
224 页
小学館
JPY 535
9784091843456
由 0 位创作者维护 · 2026-07-10修订

本系列

第 5 / 11 卷

你和同好的ACGN社区

© 2026 Hikarinagi · Some Rights Reserved ·