关于本卷
1983年、春。大学の自動車部でダートラにのめりこむダイブツと、相変わらずお調子者の栗原。ある日のこと、栗原はダイブツを誘い、女の子ふたりを連れてディスコに行く。何気なく過ぎ去るはずだったその日が、ダイブツと栗原の間に決定的な溝を作る分岐点となる…(第1話)。▼この巻の特徴/ダイブツと栗原の若き日の思い出を中心に物語が展開。一方、ヤマちゃんは"ジャッキー"の正体がダイブツであることを確信。そして峠には、黒のGTRを駆る第3の男"ブンブク"が現れる!!
1983年、春。大学の自動車部でダートラにのめりこむダイブツと、相変わらずお調子者の栗原。ある日のこと、栗原はダイブツを誘い、女の子ふたりを連れてディスコに行く。何気なく過ぎ去るはずだったその日が、ダイブツと栗原の間に決定的な溝を作る分岐点となる…(第1話)。▼この巻の特徴/ダイブツと栗原の若き日の思い出を中心に物語が展開。一方、ヤマちゃんは"ジャッキー"の正体がダイブツであることを確信。そして峠には、黒のGTRを駆る第3の男"ブンブク"が現れる!!