第 3 卷·2024年7月26日·194 页·JPY 759
孤独な皇女とお節介なシスターが紡ぐ、もどかしくも愛おしい物語第3巻! “精霊の子”である皇女・ナターリアに受け継がれるはずの王都の剣を、 その身に宿してしまったシスター・サラ。 サラがずっと言えずにいたその事実を、ナターリアはあっさりと受け入れる。 秘密を共有し、また一歩近づいたかに思える二人だったが、王都の剣を狙う人物が現れ――。 孤独な皇女とお節介なシスターが紡ぐ もどかしくも愛おしい物語、最終巻!
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