第 3 卷·2025年4月25日·JPY 770
二人ならば、どこへでも――。 遠い昔の記憶、先代の女王は一羽の誇り高い大鷲と出会う。その大鷲こそが、後に眷属となるアドラーだった。そして現在、祝祭を控える王都にも影が忍び寄る。ツバキたちは王都を守ることができるのか…?”少年”と”獣”の物語、ここに完結。
第 3 / 3 卷
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第 3 卷