第 7 卷·2025年12月12日·160 页·JPY 594
「私の思う、好きの形は――」 文化祭で、律と隼人の会話を聞いてしまった唯は、 隼人と血が繋がっていないことをついに知ってしまう。 さらに律の提案で、唯が隼人への想いに改めて向き合えるよう、 唯と律は、一度別れることに...。 もし、隼人と血が繋がっていないことを 最初から知っていたら――? これまでを振り返り、唯が出した答えは......? 超接近系トライアングルラブ、ついに完結!
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