第 2 卷·2013年4月13日·169 页·JPY 628
バイクがつなぐ想い。少女たちが輝く、爽やかな初夏の物語、第2巻! 「自分にできることには限りがあるから…」そういって夢を抱くことが怖くなってしまっていた春乃。うまくいかない毎日をひとり思い悩んでいたが、杏里、小夜、利絵の助けや、シンシアの後押しにより、春乃は自分気持ちに気がつくことができた。シンシアと過ごす毎日にも慣れてきたある日、春乃は杏里の作った歌を歌うことに決める。「ユニット結成!」と盛り上がる少女たちだったが、春乃の提案をきっかけに・・・?
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