第 6 卷·2025年10月03日·178 页·JPY 792
一難去ってまた一難。後宮での新たな出会いが物語を大きく動かす――! お渡りの日、暗闇の中で見た皇帝の顔は、 董胡の憧れた麗人「レイシ」にそっくりだった……。 董胡の饅頭目当てとはいえ、皇帝のお渡りが一番多い玄武の后だが 皇帝が初めてひらく神誉会に呼ばれたのは朱雀の后のみ。 早くも玄武の后に飽きたのでは?と王宮内では噂されていて――? 角川文庫の大人気小説をコミカライズ! 一人二役で贈るアジアンファンタジー第6巻
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