第 1 卷·2021年8月18日·160 页·JPY 748
俺はお前を手放すつもりなんかねぇんだよ」 「契約社員なんてヤって捨てるにはちょうどいい」とフラれた結菜。 もう仕事は辞めようと決めた時、元上司・沖元さんが転勤から帰ってくる。 普段は厳しい鬼上司なのに、優しく悩みを聞いてくれて…。 退職前に話ができてよかったと話していると、 「忘れさせてやる」といきなりキスされて――
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