第 4 卷·2025年2月18日·160 页·JPY 858
「先に…2人のときに言っておかないと、な」 聡士郎から語られる、美沙子との過去。 しかし、今の美沙子や純弥の真意は掴めず…。 それでも聡士郎は理緒をまっすぐに愛して、触れてくれる。 理緒もその想いを受け止め、聡士郎を好きな気持ちはどんどん強まっていく。 覚悟を決めた2人は、美沙子たちと会って食事することになり――… 波乱の中、聡士郎が理緒に伝える、次なる愛は…。 単行本描き下ろしは、理緒が聡士郎の好物の蕎麦に初チャレンジ!
第 4 / 5 卷
第 1 卷
第 2 卷
第 3 卷
第 4 卷
第 5 卷