第 2 卷·2024年4月25日·192 页·JPY 759
嘘で狂った恋の"歯車"が動き出す。 数々のトラウマのせいで他人を信じられなくなった九重雪兎。 やり直しを願う灯凪や汐里は、接近しようと試みるも上手くいかずにいた。 そんな最中、痴漢容疑をかけられたり、生徒会長に迫られたり、雪兎を巡る思惑が交錯するにつれ、彼の過去が徐々に明らかに――!? ちょっと"手遅れ"な思春期ラブコメ、想いが混沌化する第2幕。
第 2 / 7 卷
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