第 1 卷·1979年5月15日
なんのとりえもなく、自分のやりたいことがみつからない中学生の日狩写太。ある日、友人の康男と行った山で、偶然とった写真が光賞写真コンテストの特選を受賞! カメラに興味のなかった写太は、天才少年ともてはやされるのだが――。なにをやってもダメだった少年・写太。今、写真家としての歯車が大きく動き出す!!
第 1 / 3 卷
第 1 卷
第 2 卷
第 3 卷