第 2 卷·2023年10月06日·192 页·JPY 550
お店の売り上げを伸ばすことと思い出のアイスを変えたくないことの間で葛藤する冬月さん。フェアリーハウスを守りたい一心で昼休みもアイスの販売をすることに決めた彼女だが過労から倒れてしまう……。もうダメだと絶望する彼女にみのりがかけた言葉とは? アイスよりもとろける青春ラブコメ、第2巻!
第 2 / 3 卷
第 1 卷
第 2 卷
第 3 卷