第 3 卷·2013年7月23日·158 页·JPY 518
ロボットを毛嫌いする父・宏武の目を盗み、ロボ部の活動に力を貸していた日高昴。しかし、やがて父の知るところになり、謹慎を言い渡されてしまう。そんな状況の中、自分を必要としてくれる仲間の後押しを受け、昴は巨大ロボ製作に挑戦する道を選ぶが……?巨大ロボ製作に挑んだ少年たちの思いが交錯する青春劇、完結編!
第 3 / 3 卷
第 1 卷
第 2 卷
第 3 卷