第 3 卷·2023年2月16日·186 页·JPY 726
雫の声にならない「助けて」をすくいとってくれた香坂。 そんな香坂に雫が語る創との学生時代。二人は穏やかに愛し合っている――かのように思われた。 しかし、ある日、創が豹変する。些細な事で激高し、雫をなじる創。肉体的にも精神的にも痛めつけられる日々。 そしてついに雫は一生消えない傷を負う事態となっていく。見えない鎖に繋がれた雫の運命は…!?
第 3 / 4 卷
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