第 2 卷·2024年6月14日·176 页·JPY 750
ケヴィンの激励によって完成した傑作の詩を メイジーに盗作されてしまったフェリシア。 サイラスに相談するもまともに取り合ってもらえず 不満を募らせていく日々…。 そんな時、サイラスがメイジーと楽しそうに 自分の悪口を言っている現場に遭遇してしまい…? 我慢の限界に達したフェリシアは サイラスに"婚約破棄"を告げることに。 従姉妹が介入する婚約者とのいびつな関係が ついに終わりを迎える…!?
第 2 / 3 卷
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第 2 卷
第 3 卷