第 4 卷·1984年8月01日·166 页·JPY 440
【父の再婚と転校で遼太郎とりおに再び別離が…】りおは東京、遼太郎は名古屋と、また離れ離れに暮らすことになった2人。「転校なんてしたくない!」という遼太郎とともに飛び乗った電車の中でりおが夢うつつに見た幻想は、あのドラマの中の病の少女だった…。いくつもの朝と夜を熱く駆けぬけた純愛ストーリー、第4巻!
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