思春期刑事 ミノル小林

思春期刑事ミノル小林 (4)

第 4 卷·2005年5月18日·192 页·JPY 429

关于本卷

▼第38話/玉の輿とは、そもそも昔の貴族の乗り物のこと▼第39話/香典は古いお札で▼第40話/フィンランド公式サンタの服は緑色だ▼第41話/ジャンバラヤはニューオリンズのピラフみたいなもの▼第42話/お年玉はもともと鏡モチをお正月に分けて食べたことが起源▼第43話/被子植物には単子葉類と双子葉類があります▼第44話/左が多いのは社会の窓が右きき用にできているから▼第45話/オーストラリアは4学期まであるらしい▼第46話/中学生の普及率は2~3割▼第47話/鳥の祖先です▼第48話/秘訣は腕の筋力と踏み込み▼第49話/北京の次はまだ未定▼特別読切/ハ~フタイム!●主な登場人物/小林ミノル(市立イカ袋中学校1年。父親のコネで警視庁イカ袋署刑事課に入った新米刑事)、海老原(イカ袋署の若手刑事。ミノルの相棒でもあり部下。25歳)●あらすじ/市長の御曹司・馬場山ノリオ(31)は、マドンナ婦警・米田のことが好き。何度断られてもド派手な猛烈アピールで迫る馬場山が、ある日とうとうイカ袋署にまでやって来た。なぜか彼に対抗意識を燃やすミノルと求愛ダンス対決を始めるが、当の米田は海老原が気になる様子で…(第38話)。●本巻の特徴/新札にちなんだ話や、わき毛を生やして逆襲を誓う小山田圭太郎の話、ミノルとミハルのお年玉対決など、時事問題から夢のあるお話まで、ぜ~んぶミノルにかかれば爆笑ギャグに早変わり!!●その他の登場人物/小林ツモル(ミノルの父であり、イカ袋署署長?)、小林ミハル(ミノルの妹でイカ袋署刑事課の新人婦警。自称「兄の永遠のライバル」)、磯岡(イカ袋署刑事課課長。中間管理職)、米田(イカ袋署刑事課のマドンナ婦警)、小山田圭太郎(ミノルと同じく中学生刑事で、ライバル・タコ壺署署長の息子)

档案

2005-05-18
192 页
小学館
JPY 429
9784091271846
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