高尔夫小子

DAN DOH!! (28)

第 28 卷·2000年9月01日·190 页

关于本卷

▼第1話/ミスショット…!?▼第2話/思うツボ…▼第3話/証明▼第4話/腐ってやがる…▼第5話/試合中止!?▼第6話/秘密兵器▼第7話/暴風▼第8話/やつらが来る!▼第9話/コースの声を聞く少年●主な登場人物/青葉弾道(あおばただみち。通称ダンドー。プロゴルファーを目指す、熊本市立佐志木中学1年生)、砂田優香(ダンドーの幼なじみ。同じ中学に進学し、ゴルフ部を作った)、熊谷竜ノ介(佐志木中2年生。周りからは不良と見られているが、正義感にあふれている。ダンドーに誘われ、ゴルフ部に入部した)●あらすじ/大学生ゴルファー・風間を売り出すために、広告代理店・電報堂が企画したテレビ番組で、初試合をすることになった弾道たちゴルフ部。試合形式は弾道・熊谷ペアと、風間1人という変則的な形だが、弾道と熊谷は予想外の健闘を見せ、風間にくらいつく。風間のわずか1アップリードで迎えた、4番ショートホール。パワーのある風間は4番アイアンを使い、しかもフルショットする。打球はあまりに強く、グリーン大オーバー確実と思われたが、ボールはピンそばに乗っていた。一体何が起こったのか!?(第1話)。●本巻の特徴/勝負は全く互角のまま、試合は10番ホールまで終了。万一風間が敗れると番組が盛り上がらなくなると考えたプロデューサーは、風間がわずかにリードしているこの段階で収録を終了させ、試合も終わらせようとする。しかし弾道と風間は続行を強く要望し、訪れた電報堂会長の理解もあって、試合は残り8ホールをゼロからの状態で戦うことになった。ここからが本当の二人だけの戦い。風間は「サドン・インパクト」と呼ばれる、まだ試作段階の異様なクラブを手にする。一方弾道は、熊谷の長尺クラブを借り、シャフトの真ん中に鉛のシールを貼るという改造を施した。この意図は一体!? 手に汗握る対戦の様子が丹念に描かれる、緊迫の第28巻。●その他の登場人物/風間建(将来が嘱望される天才大学生ゴルファー)、浅見(ダンドーと優香のクラスメイト。優香に夢中になり、ゴルフ同好会に入った)、赤野拓也(ダンドーが憧れているプロゴルファー)

档案

2000-09-01
190 页
小学館
9784091255785

章节列表 (29)

本系列

第 28 / 29 卷

你和同好的ACGN社区

© 2026 Hikarinagi · Some Rights Reserved · 3.14.0

开发者平台