第 4 卷·2025年1月10日·184 页·JPY 770
「何度だって伝えてやる…モカが好きだ」 教室で和泉への気持ちをぶつけたあと、図書館に逃げ込んだモカ。 追いかけてきた高橋に強引に迫られるけれど、そこに和泉が駆けつけて――!? 誤解が解け、すれ違っていた時間を埋めるように和泉の独占欲はますます加速! 好奇の目で見られてついネガティブになってしまうモカだけど、 その度に和泉が「俺が好きなのはモカだけ」と何度も気持ちを伝えてくれる。 和泉にふさわしい彼女になりたいと思ったモカはあることを決意して――!?
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