第 2 卷·2024年3月13日·192 页·JPY 759
夫の愚痴を書き込んだことで、デスゲームに巻き込まれた大崎望と夫・将太朗。眼前で繰り広げられる殺人ゲームは、検事である望にとって看過できないものだった。だが、クズ夫たちの非道ぶりに、望の心は揺らぎ始める――。一方、将太朗はエネ夫でないにも関わらず、難易度の高いゲームを課せられるハメに。その裏に隠されたゲーム主催者・北条の狙いとは!?
第 2 / 3 卷
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