名無し姫は札をめくる 〜隣国の大使に見初められて二束三文で売り払われた所、大使は王太子だったようです〜

名無し姫は札をめくる 〜隣国の大使に見初められて二束三文で売り払われた所、大使は王太子だったようです〜 (2)

第 2 卷·2024年5月23日·240 页·JPY 770

关于本卷

名前を与えられなかった王女、名無し姫。 父である王は姫に関心がなく、流浪の民であった母は姫を産んで亡くなった。 ある日、離宮で1人すごす名無し姫の前に、隣国の大使が現れ、姫を二束三文で買い取って国へ連れ帰る。 そこで姫は自分の出自を知り、大聖堂で母神から「ルナアリア」という名を授かり、母からも愛されていたことを知って……。 過去、現在、未来が織りなすシンデレラストーリー・完結巻。

档案

2024-05-23
240 页
幻冬舎コミックス
JPY 770
9784344854161

本系列

第 2 / 2 卷

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